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池江璃花子 ハイレグ競泳水着で乳首ポチ!パンパンに張った筋肉巨乳もヤバ過ぎるw


池江璃花子プロフィール
(いけえ りかこ)
国籍:日本
生誕地:東京都江戸川区
生年月日:2000年7月4日(18歳)
身長/体重/リーチ:171cm/57kg/186cm

泳法:自由形、バタフライ
所属:ルネサンス

東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月12日現在、個人種目12個とリレー種目9個、計21種目の日本記録を保持している。

2000年7月4日、自宅の風呂場で水中出産により誕生した。生後2ヶ月頃から母親が運営する幼児教室に通い超早期教育を受ける。

父親は元航空自衛隊パイロットで、身長190cm。

水泳は兄姉の影響で3歳10ヶ月から始め、5歳の時には、自由形・平泳ぎ・背泳ぎ・バタフライの4泳法すべてで50mを泳げるようになった。

地元の西小岩小学校に通うかたわら、東京ドルフィンクラブ江戸川スイミングスクールで3歳から中学1年まで練習に励んだ。

中学の3年間で身長が15cm伸びた。中学時代の恩師が「給食でおかわりのジャンケンに男子に混ざって参加していた」と回想するほど食欲旺盛だった。

幼児期の早期教育のお陰で記憶力には自信があったが、中学3年間で最も変化したことについては「中1の時はそこそこ学力もあったのに、頭がバカになった」と答えている。

好きな食べ物はチョコレートで、以前はレースの直前や合間にも食べていたが、2016年6月の欧州遠征時に塩浦慎理から運動直前の糖分摂取によるインスリンショックの可能性を指摘され、大会中は我慢する様になった。食事はバランス良く食べるようにしているが、魚介類、特に貝類は苦手である。

海外遠征では現地の食事や飲み水が体に合わずしばしば体調を崩すため、非常に苦労している。

同い年の今井月とは今でこそ大親友だが、第一印象は最悪だったという。小学6年時に参加した全国合宿の研修会にて、今井の岐阜弁に言葉のきつさを感じた池江は「仲良くなるのは無理」と考えた。

しかし中学2年の合宿で同部屋になり「実際に一緒にいたら楽しかった」と印象が一転。現在は今井の方も「何でも言い合える」と認めるほど仲が良い。

競泳選手以外でもフィギュアスケートの樋口新葉や卓球の平野美宇とは親交が深く、頻繁に連絡を取り合い食事をする仲である。

[via:https://ja.wikipedia.org/wiki/池江璃花子]

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