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女子フィギュア期待の新星 紀平梨花(16)のエロ目線でまとめたお尻マンスジ画像


紀平梨花 プロフィール
(きひら りか )
生年月日:2002年7月21日(16歳)
出生地:兵庫県西宮市
身長:154 cm
血液型:O型
所属クラブ:関西大学KFSC

N高等学校(ネットを活用する通信制高校)に在籍中。

3歳のときに母親と姉とともにアイスリンクに行きスケートと出会い、5歳のときにスケート教室に入った。当初はお稽古事の1つとしてスケートがあり、この他バレエ、体操、ピアノなども習っていた。

アクセルを含む6種類の3回転ジャンプを跳ぶことができる。3回転アクセル-3回転トウループのコンビネーションジャンプを女子選手として世界で初めて公式戦で成功させた。尚、練習では4回転トウループや4回転サルコウ、両手を上げて飛ぶタノジャンプの着氷にも成功している。

2016年JGPリュブリャナ杯のFSでは、女子選手として史上初めて6種類8本の3回転ジャンプを、回転不足・エッジエラー無しで完璧に成功させた。

一方でコーチの濱田美栄は課題として「何でも平均的にできるけれど、後は度胸。ちょっと気が弱いから、大事な時に気持ちが引けてしまう」ところに挙げ、本人も試合後に「緊張してしまった」「カメラのカシャカシャっていう音が気になる」などと苦悩を漏らしていたが、1年足らずで対応し精神的な成長を見せた。

2018-19シーズン

グランプリシリーズデビュー戦となるNHK杯はSPの冒頭の3回転アクセルで転倒があったものの、自己ベストに迫る69.59点の5位に付け、FSで2本の3回転アクセルを決めるなど一つのマイナスも無い完璧な演技を見せ、日本女子歴代最高点の154.72点を記録、SPとの合計でこちらも日本女子歴代最高点を更新する224.31点で、日本勢として初めてグランプリシリーズデビュー戦での初優勝を決めた。

グランプリファイナルのSPは3番目に登場し冒頭の3回転アクセルを決め完璧な演技を披露。

2位で平昌オリンピック金メダリストのアリーナ・ザギトワに4.58点差をつけるルール改正後の世界最高得点となる82.51点をマークし首位に立つ。

ザギトワと一騎打ちとなったFSでは最初の3回転アクセルで手をついてしまいダウングレード判定となってしまうも、続く3回転アクセルからのコンビネーションを2回転トーループに変更し落ち着いて着氷。

後半の3回転ルッツに3回転トゥループを付け冷静にリカバリーし、安定した演技で230点超えとなる233.12点。浅田真央以来13年振りとなる日本人シニア1年目にしてグランプリファイナル制覇を達成した。

[via:https://ja.wikipedia.org/wiki/紀平梨花]

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