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『ルパンの娘』深田恭子のワガママボディがハチキレそうなボディスーツエロ画像

深田恭子主演『ルパンの娘』フジテレビ系「木曜劇場」でテレビドラマ化

『ルパンの娘』

2019年7月11日からフジテレビ系「木曜劇場」でテレビドラマ化。

主演:深田恭子
出演:瀬戸康史・小沢真珠・栗原類・どんぐり・加藤諒・大貫勇輔・信太昌之・マルシア・さとうほなみ・藤岡弘、・麿赤兒・渡部篤郎

原作は2015年8月に発表され、この春にも各書店の文庫売上1位を獲得するなど、ロングセラーとなっている横関大さんの同名小説(で、横関作品がドラマ化されるのは「第56回江戸川乱歩賞」を受賞した『再会』を原作としたスペシャルドラマ『再会』以来、およそ7年ぶりとなります。

『ルパンの娘』は、代々泥棒一家の娘と代々警察一家の息子との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。

泥棒一家“Lの一族”(Lは大泥棒・ルパンの頭文字)の娘で、家族の誰よりも盗みの才能を持つものの家業を継ぐことを拒み、普通に生きていくため図書館司書として働く主人公の三雲華(みくも・はな)を演じるのは、深田恭子さん。

悪党しか狙わないことをモットーとしている“Lの一族”ですが、盗みの計画の先には、当然のごとく泥棒逮捕を仕事とする華の恋人・桜庭和馬(さくらば・かずま)がいつも関わっていて、彼は時に悪党たちに襲われるなど窮地に陥ってしまいます。

主人公の華は、大好きな和馬を救うために葛藤しながらも、ついつい一家の泥棒の手助けをしてしまうという役どころとなります。

深田さんがフジテレビドラマに主演するのは木曜劇場『隣の家族は青く見える』(2018年)以来で、今作は元号が令和になってから記念すべきドラマ初主演となります。

映画『ヤッターマン』(2009年)でドロンジョを演じて以来10年ぶり、そして現代劇としては初めて泥棒役を演じる深田さんにご注目ください。

横関 大さんのコメント(原作)

泥棒一家の娘と警察一家の息子が恋に落ちたらどうなるか。そんな思いつきから生まれた作品が『ルパンの娘』です。

私にとって思い入れの強い作品であり、いつか誰かが映像化してくれるに違いない。そういう期待を私自身も胸に秘めておりました。それがこのたび映像化されるということで非常にうれしく思っています。

深田恭子さん、瀬戸康史さんをはじめとする演者の皆様、監督等スタッフの方々が力を結集し、素晴らしいエンターテインメント作品を作ってくださることを期待しております。

[via:https://www.fujitv.co.jp/Lupin-no-musume/introduction/index.html]

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