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活動再開と同時に交際宣言した有安杏果wももクロ時代の汚れ仕事たパンチラ黒歴史

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有安杏果 プロフィール
(ありやす ももか)

生誕:1995年3月15日(23歳)京都府
日本の旗 日本 京都府
出身地:埼玉県富士見市
学歴:日本大学藝術学部写真学科卒業
ジャンル:J-POP
担当楽器:ボーカル、ギター、ドラムス、キーボード
活動期間:
1995年 - 2008年 キッズタレント・ダンサー
2009年 - 2018年 ももいろクローバーZ
2019年 - フリーランス
事務所:
1995年 - 2008年 キャロット
2008年 - 2018年 スターダスト
2019年 - アプリコット
Twitter:有安杏果 (@ariyasu0315)
Instagram:有安杏果 (@ariyasu_momoka_official)

ももいろクローバーZに在籍中、グループでのイメージカラーは緑で、ソロ活動ではドラム・ギター・キーボード演奏を行い、作詞作曲にも取り組んでいた。

148cmと小柄ながらダイナミックなダンスと高い歌唱力が特徴であり、「小さな巨人」のキャッチフレーズで活動していた。

幼少期にはEXILE系列の育成所であるEXPGに所属していたことがあり、ムーンウォーク、パントマイムなどの高度な動きも得意とする(EXILEの全国ツアーにもキッズダンサーとして帯同)。

2009年7月26日、ももいろクローバー(後のももいろクローバーZ)に加入。

滑舌に難があることをネタとした持ち歌がレパートリーとなっていたほか、自撮りの写真における頬のエラを目立たせない独特のアングルは「ももかくど」として親しまれ、へんてこな絵を描くことから「画伯」の愛称もついていた。

グループへの加入が最後であったことや、キッズダンサー時代から表舞台での“オン”と楽屋での“オフ”を意識してきたことなどが影響し、ももクロの自由奔放な雰囲気に対しては距離を置くことが多かった。

しかし2012年の鳥取県米子市でのライブ終了後、「もっと輪の中に入ってきてほしい」と思っていた他のメンバーたちは有安と2時間ほど話し合いの時間を持ち、互いの気持ちをぶつけ合った。

これがきっかけで、お互いがパーソナリティーを深く理解し合えるようになり、有安も自分のペースで自然とグループの雰囲気に溶け込んでいった。この出来事は「米子の夜」としてファンに知られている。

小さなことで悩んでしまう傾向があるが、自身の様々なコンプレックスを個性として活かしメンバーやファンに受け入れられていた。

自身に対する感想や批評をインターネットで調べる、いわゆるエゴサーチを行い改善点を探るというスタイルを重用。

2015年には、和田アキ子とのコラボを複数回披露しており、和田本人から実力を高く評価されている。

2016年には自身初となるソロライブを横浜アリーナにて1万人規模で開催。

2018年1月21日のライブを最後に、ももいろクローバーZを卒業。

一部のネットニュースでは他のメンバーとの不仲説も報じられた。しかし、グループに帯同するライターの手記や専門誌の密着取材によると、加入当初に他のメンバーとの距離感があったのは事実であるが、前述の「米子の夜」(2012年)をきっかけにその状態が解消されており、“不仲による卒業”は事実と異なる。

これを「芸能界引退」と報じるメディアも少なくなかったが、本人はインタビューに対して「“引退”っていうよりは、あくまで“卒業”」と述べ、いずれ何らかの表現活動をする可能性に言及した。

2019年1月15日、SNS上でファンに向けて「音楽活動や写真活動などを通して表現し伝えていく活動を始めます」と発表。個人事務所を設立し自分のペースで活動する予定としている。

2月6日、医師である一般男性と結婚を前提に交際していることを明らかにした。

[via:https://ja.wikipedia.org/wiki/有安杏果]

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